走り ハードルの意識

今、考えている走り、ハードル走のことを忘れない様に記す。 走り ・骨盤の位置から脚を動かす意識を持ち、膝を伸展させながら股関節を伸展させる(同時のイメージを持つ)。足先で走らない様にする。 ・上体を反らさない。 ・全身を使って走る。全身を躍動させて走るイメージ。足だけで走らない。

距離を走る練習も行う。 ハードル ・目線は下を向けずに前を見る ・背骨の下あたりを押しだすイメージでハードルに入る ・走りの延長線であることを忘れない。出来るだけ肩の高さを変えない様に突っ込む。 ・踏み切り足に乗り抜けるイメージを持つ。 ・基本は身体を前方に運ぶことを忘れずに前へ、前へという意識を持ってハードルに入る。 ・インターバルでも上体が反らない様にする。腕振りにポイントを置いてハードルに入る。

走り ハードルの意識」への4件のフィードバック

  1. ハードルの走りの意識に、チョイ・ボンゲの動きをイメージして走るってのはどうかな…?

    そーいえばタマのチョイ・ボンゲは何してるんだろう…

    • コメントありがとう。そういえば、チョイ・ボンゲどうしてるんだろう。すごくいいやつだったよね。
      8月少し戻ります。

  2. 高校一年男子です
    110Hに、興味がありやってみたいとおもってます。
    100のベストは11″35 身長は177㎝ 股下は84です。
    高校からでも県で戦えるようになれますか?

    • はじめまして。コメントありがとうございます。身長、走力ともに十分闘えます。大学の後輩は、高校から始めてインターハイで2位になりましたよ。
      ハードルはイメージが大切です。理想の動きを何度も描くことが大切です。動画を何度もみてください。

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