このようなサービスを作っています。」への2件のフィードバック

  1. 気軽にたくさんの人に利用してもらう、最初の入り口は・・・やっぱり無料。で。とりあえず知ってもらい、会ってみて、信用される。ですかね。強豪校に入りたい、スカウトされたい、大会で速く走りたい、部活で指導してもらいたい、子供に個人レッスンしてほしい・・・需要はあると思います。

    • コメントありがとうございます。
      やっぱりそうですよね。無料というのは、入り口としてはありなのかもしれません。
      ただ、教える側にとってもwinの状態を作りたいという気持ちもあります。他社への貢献が、お金というもので帰ってくるという構図も大切にしたいです。
      先ずは多くの人に、知ってもらうことが大事なので、無料という方法も検討したいと思います。ありがとうございます!

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